患者様の声・症例

2013年1月22日 火曜日

AKA療法にて、追突によるくびと腰の痛みに対しての交通事故治療


愛知県豊田市永覚新町、えかく水野整骨院です。

当院は、交通事故治療の専門家として、むちうち治療協会から認定をうけています。

このページでは、むちうちその他痛みに対しての症例報告をしています。

24歳男性

症状;後方より追突され受傷。病院では、頚部挫傷といわれ、レントゲンでは異常なく、リハビリで牽引治療をうけ、湿布と鎮痛剤を処方される。ただし、牽引治療を行うと、逆に痛みがます状態になり、当院に来院。

施術経過;くびの痛みと動きの悪さがあり、くびを上下左右に動かすのに可動域制限がある状態。くびのAKA療法を行う。徐々に痛みと関節可動域が改善する。ただし、痛みは仕事の加減でよいときと悪いときがあり。また、夜勤のときは、治療間隔があいてしまうときがあり、痛みがぶりかえす状態もあり。そのような状態でも地道に治療を続け、治療開始後、3ヶ月半でほぼ痛み改善し、治療終了となった。

はじめのうちは、治療してもすぐに痛みがでてきたりするが、地道に治療を続けることによって、徐々に症状は確実に改善します。

投稿者 えかく水野整骨院